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診療内容

一般内科

院長の竹内は日本内科学会認定総合内科専門医です。高血圧、糖尿病、脂質異常症などの生活習慣病、かぜ、インフルエンザ、急性腸炎などの急性期感染性疾患の患者さんも拝見します。お子様(中学生以上)からご高齢の方まで地域の方の「かかりつけ医」として、みなさまのお悩みに寄り添った治療を行っていきますので、お気軽にご相談ください。

1高血圧

高血圧とは、安静状態の血圧が慢性的に最高血圧が140mmHg、最低血圧が90mmHgを超えた状態です。

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2糖尿病

糖尿病は、膵臓から出るインスリンが出にくくなったり十分に作用しなくなって血糖値が高くなる病気です。

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3高脂血症

高脂血症とは、生活習慣、病気、体質や肥満などが原因で起こる血液中の脂質が上昇する状態です。

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4痛風・高尿酸血症

痛風とは、尿酸が体の中に溜まり結晶となることで、主に下肢に激しい関節炎が出る病気です。

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呼吸器内科

「咳(せき)が続く」「息切れがする」「胸が痛い」などのお悩みはありませんか?喘息(ぜんそく)やCOPD、睡眠時無呼吸症候群、肺炎、肺がんなど呼吸器の病気はたくさんあります。院長の竹内は呼吸器内科専門医、呼吸器内視鏡専門医としての豊富な経験のもと、皆様の「かかりつけ医」として、正確な診断・適切な治療をお約束します。どのようなことでもお気軽にご相談ください。

1喘息

1ヶ月以上長引く咳、緊張する、会話をする、天候が不順など特定の条件で発作的に出始める咳を訴えて来院される患者さんの中では最も多い疾患です。

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2COPD(慢性閉塞性肺疾患)

日本ではほとんどの方が過去の喫煙によるものです。数ヶ月から数年でゆっくり進行する息切れがあった場合に最も考える疾患です。

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3間質性肺炎

高分解CTと呼ばれる、ヒトの肺を1から2mmの非常に薄い断面で撮影する方法が確立されてから診断されるかたが非常に増えております。

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4肺炎・気管支炎

数日程度の急な経過で発熱、咳、黄色い痰、胸痛などの症状を認めた場合にはまっさきに疑う疾患です。

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5肺がん

当院ではこれらの一連の肺がん診断に必要なレントゲン、高分解のCT、表示するモニタ環境が整っており、院長の竹内も肺がん診断の豊富な経験を有しております。

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6慢性呼吸器感染症

聞き慣れない言葉ですが抗酸菌、真菌、細菌などヒトの肺に住み着いて長期間感染がつづく一連の呼吸器疾患のことを指します。

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睡眠時無呼吸症候群

(1)家族から寝ているときのいびきがひどい、呼吸が止まっていると指摘された
(2)会社のスクリーニング検査で睡眠時無呼吸症候群疑いと診断された
(3)日中の眠気や夜間熟睡できないなどの自覚症状
この3つのいずれかが契機となって受診される方がおおいです。
お困りの方は遠慮なくご相談下さい。

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