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提携医療機関

1.行田総合病院

院長が内科医師として16年勤務した病院です。最近のスタッフや診療内容の充実には眼を見張るものがあります。特に救急医療に力を入れており、当院で中等症から重症で更に検査や入院が必要な場合には真っ先に検討する医療機関です。

2.埼玉県立循環器呼吸器病センター

呼吸器分野で市中病院では対応が困難な診察する機会の少ない疾患を疑ったり、重症度の高い患者さんをお願いすることが多いです。私の専門とする呼吸器分野だけでもびまんせい肺疾患、閉塞性肺疾患、特殊な呼吸器感染症、肺病理診断、画像診断など専門分野で日本を代表する優秀なスタッフを抱えております。

3.埼玉県立がんセンター

胸部XPやCT、他の補助的検査で肺がんを疑った場合に一番に相談することが多い医療機関です。当然ながら埼玉県や日本を代表する肺がんの専門家が複数おり、患者さんの診察をお願いすると速やかに対応頂いております。

4.埼玉医科大学病院

行田総合病院に埼玉医科大学よりリウマチ膠原病科の先生が定期的に勤務されている関係で、私の場合膠原病に併発した呼吸器疾患(間質性肺炎、慢性呼吸器感染症、治療中の日和見感染症など)でご相談することが多いです。こちらもリウマチ膠原病診療に関する優れた専門家が多数おり、市中病院では対応が困難な場合に専門的な治療をお願いしておりました。

5.埼玉医科大学国際医療センター

行田総合病院に国際医療センターより呼吸器外科の先生が定期的に勤務されておりました。国際医療センターは循環器疾患にも力を入れており、肺がん+心疾患、肺がん+慢性腎臓病による維持透析中の患者さんなど併存症の多い患者さんで肺がんを続発した方をご相談することがおおかったです。

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